古仁屋にオープンした素泊まりのお宿をご紹介します。
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お宿の名前は「民泊 ひかる荘」。館内禁煙の宿です。

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玄関前には流木に「ひかる」と書いた看板もありますが、

道路に面して建物の前に3台分の駐車スペースがあるので、

かえってそれが目印になっていると思います。

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客室は、洋間が1部屋、和室(6畳間)が2部屋の合計3部屋です。館内禁煙です。

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一本裏の通りに入ると公園や住宅が並び、もう少し足を延ばすと

高千穂神社があります。

地域の生活を感じながら、島を満喫してみてはいかがでしょう。

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<施設>

洗面所・お風呂・トイレ(水洗) 共同

キッチン・冷蔵庫 共同

<宿泊料金> 現金のみ

素泊まりのみ 大人3,240円、小人1,620

<連絡先>

894-1506 鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋船津24-8

 民泊「ひかる荘」

携帯:080-5608-2948



大事なお知らせをしなくては!

実は、徳浜の「MABURAI Cafe」さんの加計呂麻島での営業が2月いっぱいなんです。

3月はイベントに何回か出店するぐらいで、月末近くには家族で移転先を探す旅に出ます❣️

え! 居なくなるの⁈ 
ってビックリしたんですが、よーく話を聞くと、次に目指すステップに上がるために、そのための場所を探しに行くんですって。

ちょこっと夢を聞いちゃったもので、うわぁ♪ 早く実現すればいいなぁ♪ って、すでに応援モードに入っています。

決して無理をしたり、急ぎ過ぎたりしないお二人なので、気長に朗報をお待ちしてますよー。

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鹿児島県本土の方のようです。
大型クルーズ船問題を含め、よく調べていらっしゃいますねー。

http://bonkurakun77777.blog.fc2.com/blog-entry-952.html


瀬相の美咲商店さんにパンを買いに寄ったら俵のヒデさんがいて、鳥の話になりました。

アタシが「アマミヤマシギ」は島口で「シーギャ」だよねと言ったら、ヒデさんが俵では「シーギャ」は「ルリカケス」のことだと。

そしたら美咲の兄さんは、西阿室では「ルリカケス」は、「ビーしたい(R18)」と鳴くから「ヤマビシャ」というと。

ほ~。ひと山越えると鳥の呼び名も変わるんですね。

でね、イノシシはルリカケスを背中に乗せてることがあるんですって。たまにカラスも。何してるかっていうと、シシについてるダニを食べてるって。クリーニングの一種ですかね。

追加で、白くても黒くても青くても「サギ」は「サギャー」で、サギは何でも食べるから、人間の食いしん坊のことを「サギャー」と呼ぶのだそうな。


大型クルーズ船誘致について、新聞記事でしか知らされていない瀬戸内町民です。

やっぱりおかしいです!

<西古見集落への大型クルーズ船受け入れ メリット・デメリット検討資料>
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