ぎゅーぷ!
行きは大島海峡の方を通りましたので、帰りは請島側を帰ります。西田製糖さんに寄ると、ちょうど和子姉さんが三味線のお稽古をしていました。
「お茶でもあがっていらっしゃい♪」
「はーい♪」
と答えながら、すでに靴を脱いでいる何でもあり。


この他、ゴーヤの炒め物もありましたよん♪
実は、森重さんは前回も西田製糖さんに寄ってキビ酢をご購入。その後も注文して送ってもらってるんですって。お得意様でした。
ゆっくりしていたら、ライト点けっぱなしで、「何でもあり号」のバッテリーがあがってました。アセアセとバッテリーコードで西田さんちの軽トラから電気をいただき、無事に帰途に着くことができました。
森重さんは、明日には名瀬に戻りお仕事です。台風は西に逸れているようですが、船が揺れないといいですね。お気をつけて! また遊びにいらして下さいね。ありがとうございました!!
*タイトルの「ぎゅーぷ」のことですが、これは、いただいた「求肥餅」をレンジでチンして、そのまま忘れていたら、さっき同居人が、
「ぎゅーぷはどうした?」
と聞くんです。
「ぎゅーぷって何?」
って聞いたら、
「ぎゅーぷだ」
って。このあたりで、ようやく求肥餅のことを思い出した何でもあり。
島ッチュの発音て、よくワカランけど、おいしそうに食べてましたとサ!

