「ほっ」と。キャンペーン

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今日は朝から瀬戸内町立図書館・郷土館でお手伝い♪
 
ついでに、本を返却し、きび酢の資料もゲット! 大好きな澤館長、町さん、鼎さんにも会えたし、あ、本の生き字引の秦さんにお逢いできなかったなー。

と、図書館行きはいつも楽しい何でもありです。

帰りの「かもめ丸」で写した写真がこちら。最近頻繁に停泊しているような気がします。
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昨夜のことなんですけどね、渡連の桟橋でイカ釣りをしました。釣れなかったんですけどね。
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ガイド講習の帰り、ガイド仲間の「癒人島」さんちへ。

「癒人島」さん=南澤ご夫婦は心を安らげて下さるお二人です。
メニューも「奄美癒し体感メニュー」で、カウンセリング、オーラソーマセラピー等があります。

響子さんと話をしていると、ほーっと肩の力が抜けてきますよ。おすすめ♪

写真は、「癒人島」さんの目の前のタンカン畑に立っているカカシ。リアルです。
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我ら受講生の心掛け良く、今朝方の雨が嘘のように良い天気です。

準備運動をしてヤドリ浜を出発。目的地は隣の皆津の浜。二人艇で、相方はnorizouさん。ラッキー♪ 漕いでもらお♪

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何の問題もなく、皆津の浜に到着。
今日は、上陸後、背後の山にある旧陸軍が作った弾薬庫まで行軍します! 到着!

さて、これからが今日の本当の目的、昨年落としたお財布探しです。
えーん、うれしいよー、みんなも探してくれています。しかし、枯れ葉が積もっています。探すなんて無理よね。

と、思ったら、事務局の北川さんが、「ありましたよ!」って、落ち葉の下から引き出してくれました。すごーい♪
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              しっとり…
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お札は入っていなかったんだわ、と思ったら、「これ、お札だったんじゃないです?」と、ユミ先生が指差す先を見ると、Aコープのカードの上に「1000」の文字が…。

ひょえ~、すでに紙の厚みはありません…。とりあえずビニール袋に入れてポケットに。
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浜に戻ってから、浜辺での焚き火とトイレ設営の注意点の説明(海風舎さん推奨の方法です。)。

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その後、焚き火にあたりながら昼食。そして、ヤドリ浜に漕いで戻りました。

そ、し、て、最後の最後、カヤックから降り損なっておズボンを濡らした何でもありましたー。
by amami-kakeroma | 2007-01-29 22:51 | 観光 | Comments(6)
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油井校区の、それこそ老若男女の皆様の参加があり、すばらしい訓練になりました。消防団がしっかりしていること、学校でも年2回消防訓練がされていることなど、日頃の活動が活かされました。
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あいさつ、内容説明
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火災発生。すぐに一人が学校に、一人が区長さんへ知らせ、110119番に通報します。
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油井の豊年踊りで使用される衣装類も公民館から安全なところに運び出されました。
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半鐘を鳴らし続ける人、ホースを準備する人、バケツリレーで水を持って走る人、みなさん、てきぱきと行動なさいます。
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バケツリレーの列も長くなりました。
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放水も開始されました。
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火災鎮火です。
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消火器の取り扱い講習です。先日のカラオケハウスの事故のようにならないように、日頃から取り扱いできるよう使用方法などをよく読んでおきましょう。
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噴射される時間は13秒です。初期消火をしたら、すぐに110119番しましょう。
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家庭の火災の原因は「天ぷらを揚げる火」です。初期消火をすることによって、被害を最小限に抑えることができます。
家庭でも地域でも、消火についての話し合いを持っておくことが大事です。

真剣に見学させていただいた何でもありでした。