昔ながらの品種。
ツアーも無いので、やらなくてはいけないことを一つずつ終わらせています。
ということで、今日も数日前の写真です。これなーんだ。

ハゲー! この汁を絞ったジュースは最高よ♪ とのこと。
じゃ、これなーんだ。

台風にやられずにスクスク育って欲しいものです。アニョの顔を見たら、どう? どう?って聞かんばね♪
by amami-kakeroma | 2007-06-20 21:58 | 食 | Trackback(1) | Comments(8)
タイトル : クズウコンだった!
昨年の6月20日と昨日のブログでとりあげた「カタクリ」は、クズウコンでした。 皆様に調べていただいたおかげでスッキリしました♪ 後は、よい澱粉がとれるかでございますー。 被子植物門 Magnoliophyta 双子葉植物綱 Magnolliopsida ショウガ亜綱 Zingiberidae ショウガ目 Zingiberales ゴクラクチョウカ科 Strelitziaceae 極楽鳥花等 ......more
昨年の6月20日と昨日のブログでとりあげた「カタクリ」は、クズウコンでした。 皆様に調べていただいたおかげでスッキリしました♪ 後は、よい澱粉がとれるかでございますー。 被子植物門 Magnoliophyta 双子葉植物綱 Magnolliopsida ショウガ亜綱 Zingiberidae ショウガ目 Zingiberales ゴクラクチョウカ科 Strelitziaceae 極楽鳥花等 ......more
この片栗、林や森の中で見かけるあの紫の花を咲かせる片栗ですか?
大きさ、姿が違うような感じですね、まるでウコンかカンナのように見えます。
大きさ、姿が違うような感じですね、まるでウコンかカンナのように見えます。
義志直さん、言われてみると、ウコンの葉っぱに似ていますね。
花が咲くと一目瞭然ですが、その前にアニョに確認してみましょうね!
花が咲くと一目瞭然ですが、その前にアニョに確認してみましょうね!
ごぶさたです,何でもありさん。
義志直さんと同じ感想なのですが,
これ,もしかしてキャッサバ?
小湊フワガネク遺跡群の畑地境界にたくさん植えてありましたから。
義志直さんと同じ感想なのですが,
これ,もしかしてキャッサバ?
小湊フワガネク遺跡群の畑地境界にたくさん植えてありましたから。
わああぁい!!。パッションだあ!。 さあ 今年は誰に送ってもらおうかなあ!!。 うちの家族は私のためにほとんど手をつけない有様です。
でも不思議なことにあじは殆ど忘れてしまってます。それほど毎年新鮮なんです。 ”なぬ!” 「 単なるぼけただけだって 」・・・・・
でも不思議なことにあじは殆ど忘れてしまってます。それほど毎年新鮮なんです。 ”なぬ!” 「 単なるぼけただけだって 」・・・・・
NASHIさん
NASHIさん、意外にも植物音痴?
いくらなんでもキャッサバは無いと思いますよ。
キャッサバって葉がヤツデに似た小木(草?)ですよね?
NASHIさん、意外にも植物音痴?
いくらなんでもキャッサバは無いと思いますよ。
キャッサバって葉がヤツデに似た小木(草?)ですよね?
NASHIさん、義志直さん、こんばんは! キャッサバ=タピオカですね。以前、芝の区長さんが畑に植えてらしたので写真を撮った覚えがあるんですが、整理が悪くてどこにあるのやら…。
丈は同じくらいだったと思いますが、ネットで検索すると、キャッサバは葉っぱが違いますね。
明後日にはアニョに聞きにいけます。もう少し悩んでいてください。←他人事か!
丈は同じくらいだったと思いますが、ネットで検索すると、キャッサバは葉っぱが違いますね。
明後日にはアニョに聞きにいけます。もう少し悩んでいてください。←他人事か!
老鶯7さん、7月に入ってから美味しそうに色づいたパッションを送ってもらって下さいな。
最近の品種は、実がいっぱい詰まってますよね!
冷やして二つに切って出すと、同居人と二人で物も言わずに食べ続けます。食後感は、ビタミン補給終了って感じかしら。
渡連のブラウンシュガーさんでは、種も一緒に砕いて混ぜ込んだパッションシャーベットをたまに置いていて、これがまたサッパリして美味しいんだなー。
1年振りのパッションフルーツ、楽しみですね!!!
最近の品種は、実がいっぱい詰まってますよね!
冷やして二つに切って出すと、同居人と二人で物も言わずに食べ続けます。食後感は、ビタミン補給終了って感じかしら。
渡連のブラウンシュガーさんでは、種も一緒に砕いて混ぜ込んだパッションシャーベットをたまに置いていて、これがまたサッパリして美味しいんだなー。
1年振りのパッションフルーツ、楽しみですね!!!
義志直さん、NASHIさん、やっぱりこれは澱粉用のカタクリですって!
「野生のは小さくて葉っぱが薄いだろう、これは澱粉をとるための品種だよ。」とおっしゃっていました。収穫まで目が離せません。
「野生のは小さくて葉っぱが薄いだろう、これは澱粉をとるための品種だよ。」とおっしゃっていました。収穫まで目が離せません。


