加計呂麻島のデイゴ 4/21 芝

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この他、木慈、勝能、呑之浦、阿多地の高い方のデイゴも順調にツボミをつけていました。
by amami-kakeroma | 2007-04-22 15:31 | デイゴ情報 | Comments(4)
Commented by amamianguide at 2007-04-22 17:40
イヤ~!!アカショウビンと接近遭遇ですか!!
デェイゴも楽しみだし、こりゃあ うかうかしてられんぞ!!
Commented by 何でもあり at 2007-04-23 09:55 x
きさん、思えば昨日は家から一歩も出なかった…。何て不健康なアタシ。

そういえば、てふてふさんblogに胎動が! うれしいねー。
Commented by 義志直 at 2007-04-23 15:31 x
加計呂麻島ではほとんどのシマにデイゴの大木があるのではありませんか?何気なく植えられたのではなく何かの意図をもって植えられ守られて成長したんですよね?ミャーや神道、神山などと一連の御神木なんでしょうね?北大島ではあまり見かけないのはどうしてなんでしょうね?私のシマでは子供の頃登って遊んでいた大木が2本とも護岸工事で切り倒されてしまい今は1本もありません。花枝を折ると(その匂いで)頭が痛くなるので「神様木」と言われていました。
せっかくのデイゴの眺めを邪魔している手前のゴミ箱ですが、犬猫やカラス避けになかなかのすぐれモノですよね。ところで加計呂麻島のゴミは古仁屋側へ船で運ばれて処分されているのですか?
Commented by 何でもあり at 2007-04-23 21:58 x
義志直さん、こんばんは。
ミャーの傍、中にある木は、デイゴ、ガジュマル、アコウ、センダンといったところでしょうか。ご神木なのか防風林なのか、何でもありもどなたかにスッキリ教えて欲しいです。
笠利ではアコウは神様が宿る木と言われていると聞きましたが、これも本当のところはどうなんでしょう。どの時代からのことなのか、調べることは多いです。
加計呂麻のゴミは、加計呂麻にはゴミ処理場がありませんので、今は名瀬で処理されています。燃えないゴミは瀬相に捨て場があって、持ち込むことができます。